日記、雑記
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塩チョコをもらった。いつ頃からなのか分からないが、巷では塩スイーツなるジャンルができたらしい。
「潮目の海」の贈りもの めひかり塩チョコ
よくわからんネーミング・・・。まぁ、いい。とりあえず食べてみよう。
中身はこんな感じ。
あまり食欲をそそらない見た目・・・。砂浜でうようよ動いていそうな…(おひ)少なくとも魚の目光には見えない。
ふむ・・・。確かに塩・・・、といってもそれほど塩辛いわけではない。外のチョコに塩がまぶしてある。がそれだけではない。中にはキャラメルが入っているのだが、それも塩キャラメル。うむ、不味くはないが・・・。子供の頃食べた、“砂糖と塩を間違えて入れたあんこもち”を思い出した(笑)
気になったのでネットで調べてみると、「フランス・ヴァローナの最高級チョコレート」を使用しているらしい。もしかして、そのままの方がおいし・・・(略)
めひかり塩チョコのページはコチラ
よくわからんネーミング・・・。まぁ、いい。とりあえず食べてみよう。
あまり食欲をそそらない見た目・・・。砂浜でうようよ動いていそうな…(おひ)少なくとも魚の目光には見えない。
ふむ・・・。確かに塩・・・、といってもそれほど塩辛いわけではない。外のチョコに塩がまぶしてある。がそれだけではない。中にはキャラメルが入っているのだが、それも塩キャラメル。うむ、不味くはないが・・・。子供の頃食べた、“砂糖と塩を間違えて入れたあんこもち”を思い出した(笑)
気になったのでネットで調べてみると、「フランス・ヴァローナの最高級チョコレート」を使用しているらしい。もしかして、そのままの方がおいし・・・(略)
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二日の日に仙台の初売りに行った。とはいえ私は単なる付き添いで、自分のものは何も買わなかったが・・・。途中で配られている甘酒を飲んだり(酒呑み運転に対する配慮から、数年前くらいから樽酒からノンアルコールの甘酒になったようだ)、味噌おでんを食べたりと、これはこれでけっこう楽しかった。味噌おでんは仙台味噌の佐々重で毎年出しているもので、茹でた三角のこんにゃくに味噌ダレをかけただけのものなのだが、これが美味しい。確か四本入りで200円くらいだったと思うが、朝早く寒い中を並んだ身には、暖まることができてうれしい。
食べ物関係の福袋もいろいろ売っていたのだが、食べ物で買ったのは笹かまの福袋だけだった。仙台で笹かまと言えば、阿部蒲、鐘崎、佐々直、白謙・・・などなどいろいろあるが、今回は鐘崎の福袋(2000円)を購入。
これはシンプルな「大漁旗」という種類。一枚100gもある。美味しい笹かまは煮物などに使うよりも、そのまま食べる方が良い。わさび醤油で食べた。
他にはサーモン、ずんだ、チーズが入った笹かまや、鐘崎揚げという揚げかまぼこ(いか、野菜、さつま)、豆腐かまぼこというのも入っていた。
食べ物の福袋はある程度中身が分かっているので、外れる心配がなくて良い。仙台駄菓子の詰め合わせなんかもあったが、来年は買ってみようかな・・・、いやいや、三色最中も捨てがたい・・・。
食べ物関係の福袋もいろいろ売っていたのだが、食べ物で買ったのは笹かまの福袋だけだった。仙台で笹かまと言えば、阿部蒲、鐘崎、佐々直、白謙・・・などなどいろいろあるが、今回は鐘崎の福袋(2000円)を購入。
他にはサーモン、ずんだ、チーズが入った笹かまや、鐘崎揚げという揚げかまぼこ(いか、野菜、さつま)、豆腐かまぼこというのも入っていた。
食べ物の福袋はある程度中身が分かっているので、外れる心配がなくて良い。仙台駄菓子の詰め合わせなんかもあったが、来年は買ってみようかな・・・、いやいや、三色最中も捨てがたい・・・。
新年三日目にしてようやく初書き込み。ちょっとサボりすぎたか・・・。
今日は正月三日ということで、三日とろろを食べた。最近ではやらない家も多いようだが、我が家はこういう風習をきちんと守っている。例えば正月(三日まで)はきちんと神棚にお神酒と、朝は餅、夜はご飯を供える。
そういえば神棚にはお札を貼るのだが、地域によってけっこう異なるらしい。私は他県のものは知らないが、宮城ではまず神棚の中央に「神宮大麻」、その両側に二枚ずつ神札が並ぶ。左から順に「事代主神」「大国主神」「五穀豊穣」「大年神」。これとは別に台所には「釜神様」の札を貼る。
さてこのラインナップ、なかなか意味深である。四柱いる神々のうち、出雲系二柱に、大年神は素盞鳴尊の子であるから、合わせて国津神が三柱ということになる。もう一柱の「五穀豊穣」はどうも稲荷らしい。大国主神と事代主神は、絵を見るとどうやら七福神の恵比寿と大黒を表しているように見える。神棚に貼ってしまうので、じっくりと見る機会があまりないのだが、背景にもいろいろと描かれているし、改めて見てみると面白い。
今日は正月三日ということで、三日とろろを食べた。最近ではやらない家も多いようだが、我が家はこういう風習をきちんと守っている。例えば正月(三日まで)はきちんと神棚にお神酒と、朝は餅、夜はご飯を供える。
そういえば神棚にはお札を貼るのだが、地域によってけっこう異なるらしい。私は他県のものは知らないが、宮城ではまず神棚の中央に「神宮大麻」、その両側に二枚ずつ神札が並ぶ。左から順に「事代主神」「大国主神」「五穀豊穣」「大年神」。これとは別に台所には「釜神様」の札を貼る。
さてこのラインナップ、なかなか意味深である。四柱いる神々のうち、出雲系二柱に、大年神は素盞鳴尊の子であるから、合わせて国津神が三柱ということになる。もう一柱の「五穀豊穣」はどうも稲荷らしい。大国主神と事代主神は、絵を見るとどうやら七福神の恵比寿と大黒を表しているように見える。神棚に貼ってしまうので、じっくりと見る機会があまりないのだが、背景にもいろいろと描かれているし、改めて見てみると面白い。
